NEW OFFICE CONSTRUCTION
新社屋の天井仕上げが進み
空間の形が見えてきました
働く環境から、より良い暮らしを考える
建設を進めている株式会社大喜の新社屋では、
天井の仕上げが貼られ、完成後の空間を
より具体的にイメージできるようになってきました。
これまで構造材や天井下地が見えていた大きな事務所空間も、
少しずつ室内の輪郭や雰囲気が整い始めています。
新社屋は、単に仕事をするための事務所ではなく、
WELLの考え方を取り入れた
ウェルビーイングオフィスを目指して計画しています。
スタッフが心身ともに健やかに働き、
集中する時間と人とのつながり、
休息やリフレッシュの時間をバランスよく持てる環境をつくります。
WELL-BEING OFFICE
暮らしを提案する私たちだからこそ、
働く環境も大切にする。
住まいの心地よさは、間取りやデザインだけでは決まりません。
温度や湿度、光、空気、音、人との距離感など、
さまざまな環境が日々の過ごし方に影響します。
それは、働く場所についても同じです。
暮らしを提案する私たち自身が、
健康で快適に働ける環境を体感しながら、
これからの住まいづくりやお客様への提案につなげていきたいと考えています。
WORKING ENVIRONMENT
集中と交流、休息のバランス
01 / FOCUS
集中して働ける
日々の業務に落ち着いて向き合える、明るく開放的な事務所空間を計画しています。
02 / CONNECTION
自然に会話が生まれる
部署や役割を越えた会話や相談が生まれる、つながりのある場所をつくります。
03 / REFRESH
心と体を休める
食事や休憩を通して気持ちを切り替えられる、リフレッシュの空間も設けます。
OPEN OFFICE
大きな事務所空間を、働き方の中心に。
2階の中心には、スタッフが働く大きな事務所スペースを設けています。
一つの大きな空間を共有することで、
お互いの様子を感じながら、必要なときには自然に声を掛け合える環境を目指しています。
開放感を大切にしながら、集中とコミュニケーションの
どちらにも配慮した空間として整えていきます。
SPACES TAKING SHAPE
少しずつ見えてきた、新しい働く場所
天井の仕上げが進み、事務所空間の広がりや、
それぞれの場所のつながりが感じられるようになってきました。
OFFICE
開放感のある事務所スペース
天井の仕上げが進み、完成後の雰囲気が少しずつ見えてきました。
広がりのあるワークスペース
スタッフ同士のつながりを感じながら働ける、開放的な空間です。
バーカウンターと休憩スペース
食事や会話、リフレッシュの時間を過ごせる場所として整えていきます。
WORKING & LIVING
働き方を考えることも、
暮らしを考えることにつながる。
働く場所で感じる心地よさや、
集中と交流、休息のバランスは、
住まいの中での過ごし方にも通じるものがあります。
新社屋を実際に使いながら得られる気づきを、
これからの大喜の家づくりや暮らしの提案にも
活かしていきたいと考えています。
TO BE CONTINUED
新しい働き方とつながりを育てる場所へ。
仕上げ工事が進むにつれて、
新社屋で働く日々のイメージも少しずつ具体的になってきました。
社員だけでなく、お客様や職人の皆さま、地域の方々が集まり、
新しいつながりや学びが生まれる場所を目指して、
完成に向けて工事を進めていきます。
























