大喜は、温度・湿度・空気まで整え、家族が心地よく暮らせる住まいをつくっています。
年中さらりとした空気感を保ち、においにも配慮した、大喜らしい自然素材です。
温度差を減らし、湿度を整え、空気をきれいに保ち、毎日を気持ちよく過ごせる家。
高気密高断熱に加えて、高調湿という考え方まで取り入れることで、住まいの心地よさを支えています。
温度差を減らし、湿度を整え、空気をきれいに保ち、毎日を気持ちよく過ごせる家。
高気密高断熱に加えて、高調湿という考え方まで取り入れることで、住まいの心地よさを支えています。
温度を
整える
湿度を
整える
空気を
整える
高気密高断熱、換気、自然素材、そして大喜オリジナルの安芸珪藻土まで。
一つひとつの仕様が、「おうちで健康」につながっています。
大喜の標準仕様です。
高気密高断熱、換気、自然素材、
そして大喜オリジナルの安芸珪藻土まで。
一つひとつの仕様が、
「おうちで健康」につながっています。
大喜は、高気密高断熱を基本に、家全体を快適に保つための仕様を標準で整えています。
大喜は、高気密高断熱を基本に、家全体を快適に保つための仕様を標準で整えています。
断熱等級6
が標準
ヒートショックのリスク低減にもつながります。
全棟気密測定
が標準
大喜は全棟で気密測定を行い、断熱性能をしっかり引き出します。
オール樹脂サッシ
ペアガラス
が標準
結露を抑え、カビやダニの発生リスクにも配慮します。
床下エアコン
が標準
パッシブ設計が
が標準
ベタつき、乾燥、結露、カビ。住まいの不快の多くは、湿度に関係しています。
ベタつき、乾燥、結露、カビ。住まいの不快の多くは、湿度に関係しています。
大喜オリジナル
安芸珪藻土
が標準
湿度が高いときは湿気を吸い、乾燥すると放出する調湿機能により、年中さらりとした空気感を保ちます。
さらに、生活臭やペットのにおいにも配慮できる消臭性を備え、家族が毎日深呼吸したくなるような住まいを支えます。
さらに、生活臭やペットのにおいにも配慮できる消臭性を備え、家族が毎日深呼吸したくなるような住まいを支えます。
調湿 | 湿気が多いときは吸い、乾燥時には放出
消臭 | 生活臭やペット臭に配慮
快適湿度 | 40~70%の過ごしやすい湿度帯へ
長寿命化 | 建物の劣化要因となる湿気にも配慮
調湿 | 湿気が多いときは吸い、乾燥時には放出
消臭 | 生活臭やペット臭に配慮
快適湿度 | 40~70%の過ごしやすい湿度帯へ
長寿命化 | 建物の劣化要因となる湿気にも配慮
高性能な断熱材
が標準
透湿性の高い面材
EXハイパー
が標準
安全性資料でも、一般的な合板と比べて約12倍の透湿性と整理されています。
透湿防水遮熱シート
タイベックシルバー
が標準
外壁側の熱を反射して壁体内の温度上昇を抑え、湿気を逃がしながら水の侵入を防ぐことで、夏型結露のリスク低減にもつながります。
そとん壁
が標準
重によって下向に引っ張られながら、隙間が大きく抵抗が少ない上塗り材の表面へと流れていきます。
これを「くの字流動現象」といいます。
軽量モルタルの場合は、浸み込んだ水が分散し、建物内部に浸透してしまいます。
これを「くの字流動現象」といいます。
軽量モルタルの場合は、浸み込んだ水が分散し、建物内部に浸透してしまいます。
大喜は、空気がこもりにくいこと、汚れた空気を溜めにくいことまで考えて標準仕様を整えています。
見た目や広さだけでは決まりません。
大喜は、空気がこもりにくいこと、
汚れた空気を溜めにくいことまで考えて
標準仕様を整えています。
第1種換気
(マーベックス澄家)
が標準
安芸珪藻土
フラッシュクリーン
が標準
安芸珪藻土は珪藻土+チタンアパタイトでウィルスを強力キャッチし、二酸化炭素(CO2)と水(H2O)に分解します。
安芸珪藻土は珪藻土+チタンアパタイトでウィルスを強力キャッチし、二酸化炭素(CO2)と水(H2O)に分解します。
内装下地材は
ハイクリンボード
が標準
大喜は、耐震性、耐久性、湿気対策まで含めて、住まいの土台を整えています。
強く長持ちすることが前提です。
大喜は、耐震性、耐久性、湿気対策まで含めて、
住まいの土台を整えています。
全部棟許容応力度計算
耐震等級3
が標準
法律で定められた最低限の基準である「耐震等級1」は、数百年に1度の地震による力で
「倒壊しない」ことを目的としていますが 大喜が標準とする「耐震等級3」は、その1.5倍の強度を持ちます。
大きな地震が来たときに家族の命と暮らしを守る為の家づくりを行います。
地震に強い、耐震等級3の家」
法律で定められた最低限の基準である「耐震等級1」は、数百年に1度の地震による力で 「倒壊しない」ことを目的としていますが 大喜が標準とする「耐震等級3」は、その1.5倍の強度を持ちます。 大きな地震が来たときに家族の命と暮らしを守る為の家づくりを行います。
外部面基礎一体打ち
が標準
床下空気循環にもつながります。
外壁通気工法
が標準
全構造材ホウ酸処理
が標準
しかし近年は、屋根裏などから構造全体に被害をもたらすアメリカカンザイシロアリ被害も見られます。大喜では、土台だけでなく、柱・梁・屋根裏まで、すべての構造材をホウ酸で処理。見えるところだけでなく、家全体を防蟻処理することで、住まいの耐久性を守ります。
構造材は土佐材
全棟検品
が標準
乾燥方法にもこだわり、木の粘りや耐久性を支えます。
耐力面材
EXハイパー
が標準
大喜は、設計した性能を現場でしっかり実現するために、講習・検査・第三者監査まで行っています。
大喜は、設計した性能を現場でしっかり実現するために、
講習・検査・第三者監査まで行っています。
第三者監査
が標準
見えなくなる部分まで厳しく管理します。
2. 公的機関のチェック:建築基準法に基づいた、最低限守るべきものを公的機関が確認。
3.第三者監査: 利害関係のない外部の専門機関による第三者チェック。
新規参入の業者も含めて、現場で起きた事例を共有し、再発防止策や施工品質を高める工夫を話し合うことで、
現場全体の品質向上につなげています。
以下の3つの視点で、
多角的に
現場をチェックしています。
2. 公的機関のチェック:建築基準法に基づいた、最低限守るべきものを公的機関が確認。
3.第三者監査: 利害関係のない外部の専門機関による第三者チェック。
現場全体の品質向上につなげています。
光熱費、メンテナンス費、そして家族の健康維持にかかる費用まで含めて考えることが、将来の安心につながります。
住んでからのゆとりを。
パッシブ設計
が標準
太陽の光と熱をコントロールする「パッシブ設計」により、月々の電気代を削減します。
停電などの災害時にも家族の暮らしを支える強みになります。
太陽を味方につけ、
光熱費をデザインする
停電などの災害時にも家族の暮らしを支える強みになります。
心地よさと光熱費の抑制の両立につながります。
太陽の光と熱をコントロールする「パッシブ設計」により、月々の電気代を削減します。
室温を整えやすくなり、
心地よさと光熱費の抑制の
両立につながります。
「健康への投資」が
医療費を抑える
ヒートショックのリスクを低減
病気を防ぐ
空気の質「家族の健康」を
左右する。
収納計画
が標準
収納の量 | 将来増えてゆく家族の様々な持ち物がちゃんと入りきることが?
収納の場所 | 使う部屋と片付ける場所が楽近に平面配置されているか?
収納の形 | 収める物に合せ、出し入れしやすい便利な内部構成になっているか?
3つの収納コンサルティングとは
収納の量
将来増えてゆく家族の様々な持ち物がちゃんと入りきることが?
収納の場所
使う部屋と片付ける場所が楽近に平面配置されているか?
収納の形
収める物に合せ、出し入れしやすい便利な内部構成になっているか?
実際には、花粉やアレルギー、結露、素材、収納、空気環境など、もっと深くお伝えしたいことがあります。大喜では、家づくりを正しく知るための勉強会・セミナーを開催しています。
実際には、花粉やアレルギー、結露、素材、収納、空気環境など、もっと深くお伝えしたいことがあります。大喜では、家づくりを正しく知るための勉強会・セミナーを開催しています。
























