広島駅から車でわずか8分という抜群のアクセスを誇る牛田エリアに、新しく33坪のモデルハウスが誕生します!10月末には構造見学会を予定しており、その前に今回の上棟の様子をお届けします。
1. 上棟の瞬間―家の形が見えてきました
今回の牛田モデルハウスでは、広々とした33坪の空間に、自然素材をふんだんに使用しています。
上棟の日は、天候にも恵まれ、木材の美しい色合いが際立ちました。大工さんたちが力を合わせ、一気に骨組みが組み上がっていく様子は圧巻です。
この瞬間、家が形を成し、夢が現実に近づいているのを感じることができました。
牛田モデルハウスは、ただ住むための場所ではなく、”帰りたくなる家”をコンセプトに設計されています。
自然素材を用いることで、四季折々の変化を感じながら、家族の生活にゆとりと安らぎを提供する空間となる予定です。
2. 30坪前後のコンパクト住宅が人気の理由
近年、30坪前後の新築住宅が人気を集めています。広すぎず狭すぎない、ちょうど良いサイズ感が、家族の暮らしにフィットし、
メンテナンスもしやすい点が魅力です。
牛田モデルハウスもそのトレンドを取り入れ、コンパクトながらも快適で温もりのある暮らしを提案しています。
33坪のこのモデルハウスは、効率的な間取りとデザインを追求し、空間の有効活用を図っています。
特に自然素材を活かしたデザインにより、住まう方が毎日「帰りたくなる」ような心地よさを感じていただけるよう工夫されています。
3. 10月末に構造見学会を開催!
家の骨組みが完成した段階で、10月末には構造見学会を開催する予定です。実際に家が建っていく過程や、
耐震性・断熱性などの機能性を確認できる絶好の機会となります。牛田モデルハウスでは、
自然素材を使用した高い性能を持つ家づくりをご紹介する予定です。

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