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広島 工務店 ブログ vol.88 【吉和産 ルバーブ】
初夏、花茎を伸ばして緑白色の小花を多数つける。
葉柄は紅色を帯び、酸味と芳香があり、煮てジャム・ソースなどを作る。南シベリアが原産地。
と、ありました。
大感謝で今回が初登場のルバーブにもジャムの作り方のレシピが付いていたので早速作ってみました。
【
柿田浩子 】
投稿日:2016.08.29
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みなさん、ルバーブってご存知ですか?
私も今回、大感謝でのお野菜コーナーで初めて見ました。
大感謝で並ぶお野菜は毎年、工事部長(ペンネーム ヨッシー)のお里(吉和)から届きます。
ルバーブ(rhubarb)
ルバーブとはタデ科の多年草で高さ1〜2メートル。
まず、4〜5㎜くらいにきざみます。
鍋に入れグラニュー糖を(ルバーブの重さの半分)を加え、一晩置きます。
鍋に火をかけ(弱火)木杓子でゆっくりまぜる、20分くらいするとトロみがでます。
好みのジャム状になったらレモンをたらして出来上がり(^_^)v
今回私はシナモンを加えました。
イチゴジャムのような味だよと言われたのですが、私はシナモンを加えたからかパイの中身のアップルシナモンの味がする(^O^)と思いました。
この茎がジャムになるなんてとっても不思議な感じです。
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